ひとりで過ごすのが上手なあなたとひとりで過ごすのが下手なわたしが恋に落ちた。あなたの温もりを知ってからどんどんヘタになっていくから、もう…
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幸せな恋の詩
ねぇ
もうちょっと起きていたいのもうちょっと一緒にいたいのできれば、もう少し近くにいたいのあなたの体温を感じられるくらいねぇ。そんな思いを…
お母さん、お父さんへ
お母さん、お父さんの最高傑作のあの人をわたしが幸せにさせていただけないでしょうか?お母さん、お父さんの最高傑作だからあの人を最高に幸せに…
もっとドキドキしたいのに
スキと言ったまま私を手に入れてその気にさせておいてほっとかないで私はこれから、これからだと思っているのまだまだ知らないことば…
なるんだから。
流行りの服を着てメイクだって雑誌の写し後ろ姿だったら雑踏の景色と同じ髪の色だって友達と一緒だよ。こんなその他大勢じゃ…
愛していると、さよならと。
愛すれば 愛するほどさよならが近くなっていくような気がした。どうして こわくなる。あなたを愛すれば 愛するほど逃げたくなる。こわくなる。…
じんわり。
雷に打たれた、とか言うだろう。それに限りなく近い。君の笑顔を見たときさなんだか衝撃が走ったんだ。目には見ることができないけれど誰も、…
いっぱいあげる。
愛をいっぱいあげるよ。君に。いっぱいあげるよ。笑顔を嬉しさをワクワクをドキドキを愛おしいという想いをかけがえのないという…
こんな感情。
こんな感情が まだ私の中に残っているなんて思ってなかったよ。次の恋は なんとなく余裕ぶって 上手くやるんだと思っていた。そんな余裕もなく…
すべて。
君のすべてを愛そう。今までの私、全てをかけて。あなたの過去もあなたの苦みもあなたの至りもあなたが愛した人もあなたが苦しめられた人…









