幸せな恋の詩

オトコノコとオンナノコ

君に抱きついたら
「女の子って感じ。」ってつぶやいた君。

「シャンプーのにおいがして、体が俺よりうーっんとちーっちゃい。」って。

ああ、そうか。そうなんだ。
男の子にとって、女の子はそうなんだ。

女であることの誇りを一生分くれた君。

関連記事

  1. 空を見上げる

    すべて。

  2. クッキー

    良かった。

  3. 赤い糸

    運命の赤い糸

  4. 上を向く少女

    わたしでありたい。

  5. ハート

    いっぱいあげる。

  6. こんな感情。

  7. ハート

    お母さん、お父さんへ

  8. 1人立つ女性

    なるんだから。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このカテゴリの一覧
幸せな恋の詩
最近のコメント
最近の記事
  1. Two figures silhouetted on a bridge railing
PICKUP
  1. 切ない恋の詩

    海と横顔
    モトカノ。