切ない恋の詩 君のない一日。 2015.03.10 今日という日は一生にもうないのに 今日は君がちっともない。 たった少しの文字のやり取りで 今日という日が終わった。 今日はもう、一生にもうないのに。 もし僕が明日、死んでしまったら きっと後悔するだろう。 とても小さなことだけれど。 君のない日はどこか 空虚で そんなに僕が君の時間に 邪魔しないでいたのかと ほんの少し 寂しくなるよ。 君のない日は もう いらない。 Post Share Hatena LINE RSS feedly Pin it note 切ない恋の詩 男性目線 コメント: 0 僕たちはいつも求めてばかり前の記事 あなたとわたし。次の記事
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