綴る。
この想いを。
私が、生きていたって証を。
悲しみも 憎しみも 憂いも 孤独も
恋心も
誰の為でもない。
ただ、ただ。
いつか、忘れてしまうだろう。
私は、こんなこぼれそうな気持ちが
よぎったってことを。
だから、
この気持ちが確かにあったっていうことを
忘れないために。
私は、綴る。
綴る。
この想いを。
私が、生きていたって証を。
悲しみも 憎しみも 憂いも 孤独も
恋心も
誰の為でもない。
ただ、ただ。
いつか、忘れてしまうだろう。
私は、こんなこぼれそうな気持ちが
よぎったってことを。
だから、
この気持ちが確かにあったっていうことを
忘れないために。
私は、綴る。
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